ユーザーからスタッフへ・・・くるまや店長への道のり。
by mudjayson
カテゴリ:サスペンション( 8 )
サスペンションのきもはホイールアライメント
リフトアップ ローダウンをすると、直進性が悪いとか、乗り心地が悪いとかいう話をよくきますが、ホイールアライメントが狂っているからなんですね、デリカD:5でよくいう八の字なんかもこれが原因です。

★ホイールアライメント

とは、詳しく話すと自動車工学になってしまうので、軽くご説明させていただきます

自動車にホイール(タイヤ)が取り付けられるには、ほんのわずかですが、いろいろな角度がついています。これはまっすぐ走る、曲がる、ハンドルをきっても元に戻る、ブレーキをかけてもまっすぐとまるために必要なことです。



★今回は、一般的に標準若しくは社外パーツを装着することにより、調整が可能な、トーイン、キャンバー、キャスターについてご説明いたします



★トーインとは トー=つま先 イン=内 ということなので、タイヤの前方が内側に入ることをいいまして、外側に行くことをトーアウトといいます、これは全ての車が調整可能です。



★キャンバー タイヤを正面からみた状態













★Wウイッシュボーンタイプの車両の車の多くは調整が可能、ストラットタイプはピロアッパー、マジックキャンバーなどを組み込むことにより、調整が可能。



★キャスター タイヤを側面から見た図

ううん本来キングピンの、、、という説明になるのですが、メカニック相手に話しても車だと実感がわかないとおもうので、2輪のほうが理解しやすいとおもうので、2輪をベースに説明しますと、ハンドルがついているフロントフォークの地面に対する鉛直方向に対する角度で、大きいほうが直進性はよくなるが、旋回性は悪くなる



★通常調整できないが、リジットタイプでリーフの場合はキャスターウエッジ。コイルの場合はキャスターブッシュ等を装着すると、変更が出来る。



★キャンバーについて 独立懸架サスペンションで ローダウン リフトアップを行うと問題になってくるのが、キャンバーです

   Wウイッシューボーン LC100 スペースギア など

★アッパーアームとロアアームがあり、設計の自由度があり、サスペンションの方向性を比較的自由に設定できるが、コストが高いのが難点。また、一般車両ではキャンバー調整機能を持っている場合がおおいいので、リフトアップ ローダウン時のアライメント補正が可能。



★アッパーアームロアアームの長さが違うので、リフトアップ ローダウン時にはキャンバー角が変化してしまう、よくいうハの字の状態



★乗用車タイプやデリカD:5などのフロントストラットタイプも同様



アッパーアームがないので、より角度がついてしまう



★キャンバーの補正

 Wウイッシュボーンタイプはアッパーアーム取り付け部にシムが入っていて、枚数を増減することにより、アッパーアームを出し入れして調整か、ロアアームマウントが偏芯タイプになっていて、ロアアームを出し入れして調整を行う。この2点がなければ調整は出来ない。



★偏芯カムはオフセットされた位置にボルトがあり、ボルトをまわすと、周りのカムの位置が楕円状に動くので、アームの位置が変わる



★ストラットタイプの場合は基本的に調整は出来ませんが、ストラットのアッパーシートの位置を変えることにより、キャンバーが変えることが出来る場合がありますが、調整は出来ないので、マジックキャンバーという商品を、ストラットとハブ固定部に取り付けるとキャンバー調整が可能になります。







★ また、リフトアップの場合、調整ではなく、リフトアップした量と同じだけアームのマウント位置を下げることにより、標準位置に戻ります。







★このメンバーダウン方式が独立懸架のリフトアップとしては、一番理想の形なのですが、フロントの場合、エンジンやミッション、ステアリングコラム系も一緒に下げなければいけないので、コストがかかってしまうのが難点ですが、操縦性や乗り心地は非常によいです。

デリカD:5のMudjayson4インチキットはフロントリアともに上記のメンバーダウン方式を採用していますので、操縦性、乗り心地が非常によいです。40mmキットはフロントに関しては、メンバーダウン方式を採用していませんが、サスペンションのストロークは確保してありますし、マジックキャンバーを装着することにより、キャンバーもしっかりとれていますので、問題ありません。リアに関してはベースキットではメンバーダウンが入っておりませんので、ギャップでの違和感が出る場合がありますが、オプションのショックマウントとメンバーダウンキットを装着いただければ、サスペンションのストロークも確保され、キャンバー角も補正されますので、逆ハの字も解消され、快適な乗り心地になります。
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by mudjayson | 2007-12-28 18:03 | サスペンション
ボデイーリフトってどうよ
ボデイーリフトってよく聞くんだけど、どういうものなの?よくいただくご質問なのですが、文章や口だけの説明では、なかなかうまく説明できないので、画像付でご説明させていただきます。

まず、なぜリフトアップ(オフロード系の4WDで車高を上げること)をするかというと、一番の大きな目的は外径の大きなタイヤをはいて、最低地上高をあげ走破性をあげることを目的としていた。

ただし、ちかごろ盛んになっているHighRider(ハイライダー)仕様では、オフロードを走ることを目的としたものではなく、リフトアップした車のアグレシップなスタイルを真似たストリート仕様になっている。この状況は、レース車両がコーナーリング性能を高めるために、車高を下げることを真似したローダウンと同様な車心をそそるカスタマイズ。

ちなみにリフトアップ ハイリフト は Lifting(持ち上げる)を語源とした和製英語、HighRider(ハイライダー)はローライダーの反意語でこちらも和製英語。

リフトアップの方法としては、サスペンション(スプリング)を交換若しくはスペーサー等を装着し行う方法と、フレームとボデイーの間にブロックを入れて行うボデイーリフトの2種類に大別される。尚、リフトアップ量の表し方としては、何インチアップといういいかたをするが、これはリフトアップ文化がアメリカから入ってきたものなので、アメリカ基準のインチをそのまま使っています、ちなみに1インチは25.4mmになります。

ボデイーリフトはフレームとボデイーを有するオフロード系の4WD車のみができるリフトアップ方法なので、モノコックボデイー(ボデイーとフレームを一体成形した車体)車では、行うことは出来ない。ちなみにモノコックボデイーの代表的な車はデリカD:5 スペースギア 70系パジェロ、R50テラノなど。

大径タイヤを履かせる際の障害となるのは、タイヤとフェンダーが干渉してしまうことになるので、ボデイーリフトでは、そのクリアランスをとるために、エンジンミッションサスペンションなどが装着されているフレーム部分と、乗員スペースがありフェンダーが装着されているボデイーを、切り離し固定されている部分にブロックをいれボデイー側を物理的に上にあげることをボデイーリフトといいます。

ボデイーリフトのメリットデメリットですが、メリットとしては、サスペンション関係をいじらないので、乗り心地は基本的に変りません。基本的にというのは、車高があがるので、ドライバーの目線が高くなりますから、同じロール角でもロールの量は増えた感覚になります、ただしこれについてはショックアブソーバーを堅めのものに交換することにより、補正が出来ます。また、4インチ以上のリフトアップをサスペンションで行おうとすると30-40万くらいの予算が必要となってしますが、ボデイーリフトであれば20万前後でOKです。

デメリットとしては、きちんと施工を行わないと、ボデイーにクラックが入ったり、ゆがんだりということが発生します。これは、ブロック挿入ボルトで固定時に確実に中心をださないと、走行中にボデイーブロックにゆるみが発生しフレームとボデイーのずれや遊びが発生してしまうためです、これについては作業経験がものをいってきます。


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ボデイーリフトに伴う作業としては、ステアリングシャフト、バンパーステー、ラジエーターステーなどです。

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加工する場所はリフト量がおおくなればなるほど増えてきまして、4インチですと上記のほかに燃料給油ホース、エンジンルーム内配線配管等も必要になります。

よくお問い合わせをいただくのが、ボデイー側のクラック、ボデイーのゆがみについてですが、まず15年ほど前までは外国製のボデイーブロックを使用していまして、そちらが結構細く出来ていまして、細いということは、ボデイーの荷重を受ける面が小さいので、ボデイー側に負担がかかってしまうということがありました。

現在では、ボデイーブロックの径を大きくし、荷重を十分に受けられるようにしたため、まずそういうことはありません。ただし、4inc 6incでオフロード走行の多いい方などは、サブフレーム若しくはテンションロッドという形で補強をいれ、ボデイーとフレームのずれを防止することは、さらに有効です。

4インチブロック装着です

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40mmブロック装着です

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ちなみに、なぜMudjaysonでは、2インチではなく、40mmボデイーリフトなのかということですが、40mmボデイーリフトであれば、構造変更が不要だかkらです、こちらの詳細については、下記のサポートBBSまでご参照ください。

http://www.mudjayson.net/patio/read.cgi?no=1

ボデイーリフト対応一覧は下記へ、お取りつけこみの場合は基本的にフレームがある車は全て対応可能ですのでお問い合わせください

http://www.mudjayson.net/bodylift/
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by mudjayson | 2007-11-18 13:52 | サスペンション
隠れた名品定番モンロー
ショックアブソーバーといえばビルシュタインが一押しで、SUVリフトアップにはRANCHOがおおいいのですが、隠れた定番モンローを大々的に扱うことになりました。まずはメイン商品のモンロー・リフレックスからご紹介です
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by mudjayson | 2006-09-20 11:11 | サスペンション
今年はあしが決めてかな!
今年はサスペンション系のカスタマイズが多いイですね、しかも乗り心地重視でコーナーも決めれる、そんな本格的なご要望がおおいいです。サスペンションに関してはSUVだけじゃなくてPC系も得意としているMudjaysonとしてはまずはサスペンションといばビルシュタインがおすすめですが
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きちんとセッテイングするためには、ホイールアライメントをとることが必要です。一般的にはトーインくらいしか調整できない車がおおいいんですが、ビルシュタインの場合、車高調がついていれば車高の上げ下げによって、キャンバーの変化もおこるので、結構大変なんですが、セッテイングを行うことは出来ます。そこで全ての車に出ているわけではないのですが、ピロアッパー
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という部品を使うと、車高をいじらずにキャンバーが調整できますので、直進性でお悩みのカタは是非ご相談ください。SUV系では2inc程度のさりげないリフトアップと+40mmボデイーリフトがスタイリングもよくって、あしもしっかりするので、かなり具合がよいです、あっとうちのHUMMER H3 にもビルシュタインを装着予定です、どこまでかわるか楽しみです
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by mudjayson | 2006-07-21 00:09 | サスペンション
夏になるとサザンとリフトアップ、、
夏はサザンって年がわかりますね、でも好きなものは好きなんです。何といっても「勝手にシンドバット」桑田さんがなにいってんだかわかんなかったけど、とにかく燃えました、そう新宿の”デイスコ”そうなんですクラブじゃなくって昔はデイスコっていってたんですけど、多分伝説のマハラジャくらいまではデイスコっていわれていたと思うんですけど。そのころ渋谷ではハイラックスのピックアップにでっかいタイヤをはかせた集団が出没するようになって来まして、そうです渋谷のチームの走り「バンデット」ですね、彼らはホントかっこよかったです。なぜかリフトアップと海がシチエーションていに使われていましたが、よかったなあ♪っていうことでラングラーのご紹介、ラングラーといえばデイーゼル規制に全く関係なく新車も中古車も大ブレーク中ですが、やっぱアメリカン4WDHighRiderハイライダー仕様が
よくにあいます、40mmボデイーリフトに2incアップサスペンションをくんで合計4incですのでバランス的もナイスじゃないですか、やっぱ車はバランスですよね
 うんでもってやっぱそうなればサスペンションキャンペーンやるしかないでしょ、 なんと2incアップコイル16,900円(税込)~ 工賃込みのセット価格や+40mmボデイーリフトで合計4incアップのキャンペーンも行っていますので、是非よっていってくださいラングラー4incバージョン画像データーはこちら
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by mudjayson | 2006-07-13 16:17 | サスペンション
夏バテって車もするんです
ここんところいきなり暑くなっってきてエアコン全快ですので、ちょっと体がだるいですね。人間がそうなんだから車だって夏ばてですよね!先日走行距離が5万kmくらいのお客様が、このごろ車がふわふわしちゃって、乗っててとっても疲れるからなんとかならないかなあ?ということでご一緒に試運転をさせていただいたのですが、コーナーではよれるし、ブレーキングでは前につんのめる感じでサスペンション系が経たっている感じです。そんなにハードなお使い方はしていらっしゃらないということで、硬さ自体はまだいけそうだったので、スプリングは大丈夫と判断してショックアブソーバーをみてみたんですが、若干おいるのにじみがでていまして、やっぱり抜け気味でした。スプリングは一度伸びたり縮んだりすると何度もなんども往復してしまうのですが、それじゃあ完全船酔い状態ですのでとても車に乗っていられません、かといってスプリングをやたら硬くすれば路面の凹凸をまったく吸収しないで今度はジェットコースター状態。そこで登場するのがショックアブソーバー、スプリングが動いてリバウンドがでそうになると、それを抑えてくれる、これがなければとても車はここまで快適な乗り物にはならなかった、そんなスゴイパーツです。ただ、あんなちいさな体4本で車全体をささえて、しかも車が動いている間はずうっと働っきぱなしですから、大物の部品としては一番寿命が短いかもしれませんね、一般的には4万-5万km位が寿命といわれていますが、いろいろな条件によって変わってきますんで、今回のお客様のような状況になりましたら、ショックアブソーバーの経たりを疑ってください。ところでこのごろショックアブソーバーで一押しはビルシュタインだったんですが、今回は特に走りを攻めるわけじゃないから、もっと普通のを!といことでプロコンプPROCOMP ES3000をおすすめさせていただきまして、セッテイングさせていただきました。結果は、、、うう~んなんか車が生き返ったね、車を運転するのが楽しくなりそうだよ、ということで、とってもご満足いただきました、あ~よかった。


PROCOMP プロコンプ ショックアブソーバー ES3000は、基本的なセッテイングを純正よりやや固め程度のセッテイングとし、オンロードオフロードどちらの路面状況においても、乗員に快適なドライビングをリーズナブルな価格で提供いたします。ということで夏ばて対策★ROCOMP プロコンプ ショックアブソーバー ES3000 1台分\22600円と爆裂プライス★しかも、ただいまリアル店舗でのお取り付け工賃ショックアブソーバーtype1台分\13800円ですのでまるまるやって¥36400円となんじゃこれ価格サーフプラドなど一部のお車では特殊形状のため販売価格が異なります、またお車の車高によりご対応がかわってまいりますので、詳細はコチラからお問い合わせください。
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by mudjayson | 2006-06-29 13:27 | サスペンション
ユーノスロードスタービルシュタインクラブマンkitセッテイング
ユーノスロードスタービルシュタインクラブマンkitセッテイング。MudjaysonはSUV系がメインなんですが、セキュリティーもそうなんですが、サスペンションは結構強いので走り系のお車もセッテイングさせていただいています。現在そんなに不満はないけれど距離もそこそこ乗ったのでリフレッシュ!どうせ入れるならBilsteinしかもCLUBMAN Pacだ♪ということで、S様のロードスターにダンパー&サスペンションassyでセッテイングさせていただきました、車高調なのですが、駐車場の関係で標準車高にセッテイングさせていただきましたが、試運転の結果は激変ううん同じ車とは思えないBilstein特有のしっかりしてるんだけど硬くない乗り心地でハンドリンbyビルシュタイン。その後S様から若干オーバーステア(CLUBMAN Pacはサンデーレース用のセッテイングですのでそうなっています)ということで前後の車高を調整してもう少しニュートラルに持っていきたいと思っています。車高調ってただたんに上げたり下げたりだけじゃなくって、本来はこういうセッテイングが出来るのが強みですね。うちのHUMMER H3 にも秋口にはBilsteinを何とかセッテイングしてみたいと思いますが、HighRiderなのでちょっとコーナーが弱いんですが、激変してくれると期待してます。PCビルシュタイン日本車  輸入車 となっております

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by mudjayson | 2006-06-28 21:05 | サスペンション
ハイエースTRH200V(2WD)系用Bilstein販売開始

かくれたベストセラーTOYOTAハイエース年式04/8~形式TRH200V(2WD) トランスポーターやキャンピングカーのベース車両としても、当然ビジネスVANとしても大活躍の車ですが、いかんせんサスが、、、、結構皆さん苦労してらっしゃったんですが、待望のBilsteinショックアブソーバー ダンパーtypeが登場です しかも積載300kg程度でセッティングしていますので、これはもうバッチリでしょ♪ かくいう私もレースメカ時代はハイエースを愛用していまして、荷物を運んだりサービスカーになったりはたまた寝たりと大活躍でした 商品詳細はこちら
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by mudjayson | 2006-06-14 17:06 | サスペンション


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